こんにちは、4歳2歳と千葉県周辺遊び場開拓中のaripanです!
今回は、アリオ蘇我店に新しく出来たキッズエリアで、国内初の流動床が話題のスポットに行ってきたのでシステム含め紹介していきます。
不思議な触感と見た目の不気味さ(笑)がクセになるよ〜✓

春休み中の注意事項も要チェック!
リール動画でも投稿してるよ〜
これが流動床!息する砂場が面白すぎた
国内初!と言われたら気になりますよね( ・᷅ᴗ・᷄ )🔥
流動床・・・正体はこれだ!


息する砂場・・・不規則にボコボコ泡立つので無限に見てられる・・・!
そしてこの砂、エリアのどの砂よりもサラサラでしっとりしていて、不思議な感覚なんです🧐
これは是非、触ってほしい!
写真より、リールの方がわかりやすいのでおすすめ。そして、1歳児が本気でハマって前のめりに触っている様子も見れます。笑
ボコボコと息する砂場はエリア内に3箇所。


おもちゃがたくさん入ってて沈める
ポンっと浮き出てくる、を楽しんだり、おもちゃ自体に磁石が付いていて、動きまくるおもちゃを釣り上げたりと楽しめますよ〜!


1歳は釣りにハマってました。
1歳でも釣れてて感動した!笑
ただの室内砂場でしょ?いいえ、はたらく車に乗れます
流動床以外は普通の砂場でしょ?と思いますよね。
答えはNO!なんと自分で動かせるはたらく車に乗ることができちゃいます!


砂を集めて山を作って・・・長女が一生懸命頑張ってました。(ちょっとコツがいる様子)
他にも、砂に負けない馬力のあるラジコンで遊べたりと、楽しめる幅が広かった!
抗菌砂で安心!サラサラでくっつきにくいのも神
施設内の砂は抗菌砂になるので、小さい子も安心して遊ぶことができます。


サラサラして手や服に付きにくく、汚れずすぐに落とせるため、気張って準備しなくても大丈夫!
急に遊びたい〜となっても、良いよ良いよ思いっきり遊びな〜!と言ってあげられます。笑



着替え持ち歩くの大変だもんね!
砂場だけじゃない!デジタルテーマパークにも注目
今回紹介しているのはサンドエリア(砂場)ですが、実は隣がリトルプラネット!
施設が二分割されており、サンドエリアとデジタルテーマパークに分かれているんです。
サンドエリアには砂場しかないのに対して、デジタルテーマパークには、その名の通りAIを駆使した最先端の遊び場が展開されています。
画面に映し出される映像に合わせて飛んだり動いたりアクションを起こすことで連動するため、子どもたち大喜び!


また、こっちのエリアにある砂場は映像が映し出されているため、掘ると水が出てきたり山ができたりと視覚でも楽しめます。
サンドエリアとデジタルエリア、それぞれ入場料がかかる
二つのエリア自体は隣接しているものの、入り口は別々!
そのため、サンドエリアの入場料とは別にデジタルテーマパークの入場料を払わないとリトルプラネットでは遊べません。
サンドエリアにはその名の通り砂場しかないので、他の遊びもしたい〜という方はリトルプラネットのデジタルパークがおすすめ✓
サンドエリア自体はさほど大きくなく明るい(デジタルの方は映像を映す関係でやや暗め)なので、未就学児が楽しめる場所だなと個人的に感じました!
ただし、息する砂場を体験するにはサンドエリアに入らなきゃいけないのが悩むポイントではある・・・!笑



だって国内初だよ・・・?笑
トイロパーク|サンドエリア詳細
📍TOILO PARK(トイロパーク)
千葉県千葉市中央区川崎町52-7 アリオ蘇我イトーヨーカドー2階
【営業時間】 10:00〜20:00(アリオ蘇我店に準ずる)
【定休日】 無し
【駐車場】 有り
利用料金(0歳入場無料)
区分 | 平日 | 土日祝 |
子ども(1歳〜) | 30分600円 | 30分800円 |
保護者 | 300円 | 300円 |
春季休暇期間(3月20日~4月6日)チケット料金・営業時間について
サンドエリアの情報についてはサイトでは見つけられなかったものの、デジタルプラネットはサイト内にて休日料金との記載がありました。



サンドエリアも休日料金が濃厚!
年パスの場合も、入場料が子どものみ必要だったりと変更点があるため、確認しておきましょう!
アリオ蘇我リニューアルで子連れ激アツスポットに!
今回紹介したトイロパークのサンドエリアやリトルプラネットのデジタルテーマパーク以外にも、ラクガキッズがあったり2階キッズゾーンがリニューアルで大盛り上がり!
他に、トイロパークのおもちゃ売り場は大規模なお試しエリアになっていたりと、無料でも楽しめちゃいます。
お試しエリアのリール動画もあるよ〜
サクッと遊んでも、ガッツリ遊んでも楽しいアリオ蘇我。親子で大満足な施設でした!



ここまで読んでくれて、ありがとうございました!
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